【好事例】田嶋石油グループ様/店内サイネージ
いつもお世話になっております。
営業の藤田です。
近年、店内にデジタルディスプレイを設置し、
情報を発信する風景が身近なものになってきました。
たとえばファミリーマートの店内サイネージでは、
約3年前の初回調査時に 36.8% だった認知率が、
直近の調査では 55%を超えた という報道がありました。
こうした流れは、ガソリンスタンド業界においても、
情報の伝え方を見直すきっかけになっています。
洗車やカーケア、各種サービスの案内など、伝えたい情報は意外と多くありますが、
掲示物を増やすだけでは、かえって分かりにくくなってしまうこともあります。
そこで今回、店内の情報を整理し、まとめて伝える手段のひとつとして
田嶋石油グループ様の2店舗にて、店内サイネージの導入を行いました。
田嶋石油株式会社 セルフ長居公園SS様
(施工前 → 施工中 → 施工後)
株式会社心光 セルフ公園通りSS様
今回の2店舗の事例からお伝えしたいことは、
店内サイネージは「新しいことを始めるための設備」ではなく、
すでにある情報を、分かりやすく整理して伝えるための手段だという点です。
洗車やカーケア、各種サービスなど、
伝えたい内容が増えてきた今だからこそ、
掲示物を増やすのではなく、まとめて見せるという選択肢が
現場の負担軽減にもつながります。
「何を流すか」「どこに設置するか」など、
店舗ごとに最適な形は異なってきます。
気になることがありましたら、
ぜひ営業の藤田まで、お気軽にお声がけください。
下記連絡先にて、お問い合わせをお待ちしております。







