【好事例】株式会社鈴掛石油 鹿島台サービスステーション様/SUGKIKのぼりなど

どうも!スグキク課の林ナオキです!

株式会社鈴掛石油 鹿島台サービスステーション様より、

「SUGKIKのぼり」と「インスタントPOP」「ミニミニシート」のご注文をいただきました。
ありがとうございます。

では、さっそくご紹介させていただきたいと思います。

まずは、実際に設置された「SUGKIKのぼり」からどうぞ!
なんとSUGKIK2024新デザインになります!!

ドン!

「美少女シリーズ」からカワイイ女の子たちの登場です!!
サイズは高さ1.8m×幅65cmです。
シルク印刷にこだわっているので、色味がキレイに出て視認性最高です!

続いてのお写真は「インスタントPOP」こちらもSUGKIK2024新デザインからです!

ドドン!!

サイズはMサイズが高さ1.2m×幅60cm、Lサイズは高さ1.8m×幅90cmあるので
正面道路を通行しているドライバーさんには、ガツンと認識していただけるのではないでしょうか?
素材が耐水ユポ合成紙なので、水に濡れてもへっちゃらです♪

どんどんいきます!
次のお写真は「ミニミニシート」からです!

ドドドン!!!

おぉ〜〜〜〜〜!同じシリーズの三連発はかなり効いてるのではないでしょうか!

サイズは高さ90cm×幅74cmになります。
通常1枚ずつの専用フレームを準備させていただいているのですが、
デカデカフレームに進化形態として4枚並べて演出いただいています!

アレンジしてくださってありがとうございます!

三連発のご紹介をさせていただきましたがいかがでしょうか?

鈴掛石油オーナー様にお話を伺ったところ、
のぼりを会社の顔として大事に扱ってくれているそうです。
ありがとうございます。
春に向けて華やかにするためにこのデザインを選んでくださったそうなんですが、
早速、給油中のお客さまがじーーっとデザインを眺めてくれていたそうです(笑)

ここまで乱文を読んでくださってありがとうございます。
気にはなるけど、いまだに迷ってる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

一般に浸透しているオーソドックスなデザインではないので、
市場や顧客がどのような反応をするのか、
販促効果のポテンシャルでさえ未知数な冒険要素もあると思います。

ただ近年、ご当地ものから企業までキャラクター起用が随分多くなったと思いませんか?

1960年代に初代アニメとして「鉄腕アトム」がテレビに登場して60年は経ちました。
アニメ絵柄に抵抗を感じない人が大半でしょう。
おまけに、実際の人間の写真よりもキャラクターの方が圧力を感じにくいと言われてます。

実は、人間の脳には、顔の認識を他の情報より優先する特性があるんです。

簡単にご説明させていただくと、夏場の心霊写真がいい例えだと思います。
ただの壁なのに、石なのに、なんか人の顔に見えてきちゃうっていうのがこの仕組みです。

その効果を活用する方法として、キャラクターを使用するメリットが存在しているわけです。

まわりの競合店との差別化に是非是非おすすめいたします!

ということで、今回は既存品のご紹介でしたが、
グリットでは、のぼり・横断幕・フレームシート・割引券・ウェア類などなど
「オリジナルデザイン」の制作をガンガン承っております。

ぜひ貴店の「こんなの作りたい!」「こんなのを発信したい!」な想いを、
オリジナルツールに込めてみませんか?

コチラよりお気軽にお問い合わせください♪