ミュージシャンよしだパクローについて

こんにちは😃ジョージ•パクルー二ことCS事業部杉浦です。
前回の予告で1Canpany  2Consummer/Custamer  3Conpetiterの所謂3C分析についてお話しますと言いましたが次回に回して、今回はミュージシャンよしだパクローの話題からお話ししようと思います。
 とっくにお気づきだと思いますが、よしだパクローは吉田拓郎をパクって付けた私のステージネームです。むかし通っていたカラオケステージでステージネームを付けて唄う前にこの名前でMCに呼び出してもらってました。常連さんの中には前川ひろしや五木清さんもいました。それはさて置き、学生の頃から吉田拓郎の唄を歌ってますが、今でも歌っている歌で、とっても好きな歌があります。「吉田町の唄」と言います。以下に歌詞を書いておきます。
「吉田町の唄」      作詞作曲 吉田拓郎
昔その人は赤児を抱いていつか故郷を拓けと願い 「父を超えて行け」と名前をさずけた

母は影のようにたたずみながら すこやかであれと 涙を流す

のびやかに しなやかに 育てよ子供 やがて 大地踏みしめ 太陽になれ

祖母に手をひかれ海辺を歩く はるか遠い国へ胸をおどらせ 風がほほを過ぎて 7才の夏の日

姉の唄う声は小鳥のようで 心ときめいて 足をはやめる

のびやかに しなやかに 育てよ子供 やがて 大地踏みしめ 太陽になれ

兄の進む道はたくましそうで あこがれのようにまぶしく写る「強くなれたらいい」12才の秋の日

友と汗をふき山に登れば たぎる想いゆれて命とおとし 時は川の流れ 19才の冬の日

あの日その人はやさしく笑い 母の手をにぎり旅に出かけた
おだやかにやすらかに眠れといのる やがて雪をとかしてせせらぎになれ

いくど春が来てあの日をたどる この名も故郷も静かに生きる 雲が空に浮かび人の顔になる

昔その人が愛した場所に 若い緑たちが芽をふきはじめ

のびやかに しなやかに 育てよ子供 やがて 大地踏みしめ 太陽になれ

以上12月9日にアップすべきブログ当番をついうっかり忘れてましたので遅ればせながら掲載させていただきました。

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