3秒に1個売れてます。林ナオキ

グリット人たるもの「言葉」を操れるようにならなくてはなりません。

自分では、ある程度「言葉」を使いこなせていると思っていました。

今までチラシやポップやカタログや看板や動画など「言葉」を使って制作してきたわけですが、、、最近、ぜんぜん成っていないことを痛感。

その瞬間、一気に愛しさと切なさと恥ずかしさがコミアゲテきたわけです。なんということか…。

言葉を使った業を主としている自分が、なんと言葉をわかっていない。これはイケマセン。

くそ。許せない。許せない。許せない!!!自己満こそ怖いものはありません。スベテは「伝わる」かどうか。そしてそこに成果が得られるかどうか。

一体今まで何をやってきていたのか。実践あるのみと思い、ひたすら目の前の仕事をこなして(え?こなせてないって?)きましたが、やはりそれだけではいけません。隠れ修行が必須です。

 

「3秒に1個売れる」ようなコピーを生みだせるよう語彙力に満ちあふれた林ナオキに進化することをお約束しましょう。

では、また。

 

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